絶妙ハンバーガーのこだわり

"絶妙"は"絶品"を越えるか?これまでに無い「味のバランス」を、お確かめください。

このハンバーガーの何が"絶妙"か?試せば分かる。クセになる。

大ヒットを記録した『絶品チーズバーガー』の誕生から約1年半。そのシリーズ第2弾として、『絶妙ハンバーガー』は生まれました。こだわったのは、味のバランス。ベーシックなハンバーガーをとことんおいしくつくるために、新鮮な野菜をたっぷり使い、肉も"絶品"のウマさをさらに改良。ソースには西洋わさびの入ったマヨネーズを使い、フランス伝統の「ディジョンマスタード」を隠し味に。さらに、それらがひとつになったときに、100点以上のおいしさとなるよう、仕上げられています。きっと、これまでのファストフードでは味わうことのできなかった、とっておきのおいしさになっているはず。ロッテリアは、この味で、みなさんを驚かせます。ぜひ、じっくり味わってください。

"絶妙ハンバーガー"を支える"おいしさのヒミツ"をご紹介します。

【絶妙なヒミツ 1】「ごまかしのきかない、12ミリの超粗挽き肉」パティをごまかしの効かない超粗挽きの12ミリに挽くことで、ジューシーさと肉感を十分に堪能できるようにしました。

【絶妙なヒミツ 2】「たまねぎだって香ります」絶妙ハンバーガーのたまねぎは、各店舗でスライスしています。小さなことのようですが、香りが全然違います。おいしさが違います。

【絶妙なヒミツ 3】「このトマトじゃなくちゃダメなんです」トマトはあえて、ゼリー質の少なく、甘みの少ないトマトを使用しています。この野菜らしいトマトが、肉のうまみをひきたてます。このトマトじゃなきゃ、ダメなんです。

【絶妙なヒミツ 4】「野菜の産地はそのとき、その地域によって変わるだから新鮮、だからおいしい」野菜は、時期によって、おいしい産地が変わります。暑い時期はそのときにあった、涼しいときはそのときにあったものを調達しています。そしてそのお店から、一番近くて、一番おいしい野菜を使用するから、いつもおいしい絶妙ハンバーガーが食べられるのです。

【絶妙なヒミツ 5】「この"辛さ"が新しい」今回のポイントは、ソースの隠し味に使った、まろやかな辛さを持つ西洋わさびと、ディジョンマスタードです。このディジョンマスタードは、もともとフランス・ディジョン地方のもの。今回は、伝統的製法はそのままで、国産のディジョンマスタードを使用しました。輸入物とは香りが全然違います!フルーティーですっきりとした酸味、フレッシュな香りが感じられるはずです!

【絶妙なヒミツ 6】「絶品から、絶妙へ 肉のウマさは伝承される」ベーシックなハンバーガーをとことんおいしくつくるために、肉も"絶品"のウマさをさらに"絶妙"用に改良しました。例えばパティの牛肉には、3つの部位を使っています。タルタルやユッケに使う柔らかな内もも。歯ごたえのある外もも。味のしっかりした肩。それに甘みのある豚の背脂を加え、肉のうまみとジューシーさがありながら、しつこくないパティに仕上がっています。

もし、おいしくなければ、返金します。絶妙バーガー生みの親、嶋原シェフってどんな人?そのこだわりは?絶妙ハンバーガースペシャルサイト

ページトップへ

  • ニュースリリース
  • キャンペーン・トピックス
  • 【ロッテリアモバイル】登録無料の携帯サイト モバイル会員限定クーポンはこちら!
  • 楽しみいっぱい!割引クーポン
  • 【おいしさのヒミツ】商品開発の裏話や試作秘話までおもしろエピソード満載!