WORK FLOW

仕事の流れ

  • 店舗の個性や強みを

  • 活かしもっと輝いて

  • 働ける店舗を作り出す

  • 内田 健二 KENJI UCHIDA / 1991年入社

RM(リージョナルマネージャー)とは店舗経営のコンサルタント的な存在。
担当する数十の店舗の店長にとっては最も信頼し何でも相談できる存在。
今までの経験を店長に伝えていくだけでなく、それぞれの店舗の個性や強みを活かしながら、今よりももっと輝いて働ける店舗づくりのために何ができるかを一緒に考えます。

RM(リージョナルマネージャー)
内田さんの1日

10:30

地域の視察

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店舗の売り上げは、お客様のニーズを満たすサービスから生まれる。担当エリアのお客様の動向は、毎日欠かさずチェックして、店舗経営にフィードバックする。

11:00

店舗をチェック

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担当の店舗に到着。
細かい状況やひとつひとつの行動から、店長の指導力と店舗の力を見ていく。「売り上げが伸びているのがうなずけるな。指導が良くできてるな…」

11:30

エリアの売上チェック

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各店舗をチェックし終えた後は、収集した情報を数字と合わせて再度整理する。「うん、やっぱり池袋店は好調だな!この勢いで行くと...」多く店舗を見ているからこそ気づける変化を見つけて各店長にアドバイス。

12:00

店舗改装の打ち合わせ

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担当している店舗の改装工事も終盤。最後の詰めを業者と打ち合わせ。今よりもっと輝いて働ける店舗を目指して、環境の面からの改善にも余念がない。

15:30

店長と近隣視察

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店長と共に、近隣視察へ。お客様がたくさん入るお店の状況や人の流れを確認しながら、「ポイントは...」自分たちの店舗経営に活かせることや、差別化ポイントなど学べることは多い。

16:00

店長とミーティング

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各店舗の店長と売上データを見ながら、次の一手について話し合い。「いかにコアなファンを育てていくかが鍵だね」売上、利益につながる、品質管理、オペレーション指導、メイトの採用と教育などミーティング内容は多岐にわたる。

18:00

コミュニケーション

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店長たちの労をねぎらい、息抜きさせるのも重要な仕事。
「じゃあ、つづきは飲みながらざっくばらんに打ち合わせをしよう」
オフモードのコミュニケーションが、仕事を円滑にさせることも...。

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